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多麗さん あ、なるほどね。世代によって違う訳ですね。つか当たり前かもしれないけど、『○○人って・・・』みたいな理解も世代によって変わりますよねえ。
シンガポーリアンの「アイデンティティー」は、日本ジンのそれよりもずっと『国家』との三位一体みたいに思えます。それとも日本人はそういうの意識しなさ過ぎなのかもしれませんが、ディック・リーを初めて聴いた時からなにかとそういうイメージが(これも良くも悪くも、かなあ)あった訳ですが、またそういうのも変化しているんですね。
そういう変化が当地には行った事もないワタクシなんかにも少し感じとれるのは映画とかの表現あってこそかしら。
東京国際もスケジュールがでましたね。
http://www.tiff-jp.net/ja/
ホー・ユーハン監督の新作が楽しみ。
時間が合う人で集って行けたらいいなあ。
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