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そうだと思うんです。
kobayashiさん。
日本人が英語にコンプレックス持つところから始まる一番の理由のひとつに、
言葉を文化だと思うことがあると思うんです。
言葉が話せる=その文化の中で一人前
みたいな構図かな。
言葉は道具 という感覚が強ければ、上手ヘタはあるにしても、
コンプレックスを抱くところまではいかないかな〜と。
自分たちの母語とは別に、道具として英語を使っている人々なかでちらっとそんなことを感じました。台湾で英語しゃべってても感じることではありますが。
関係ないけど、以前、中国語が片言も話せないころ、台湾の友人たちとは英語でコミュニケートしてたのですが、そのころしごとで英語の面接を受けたことがありまして、
あなたの英語はチャイニーズの英語みたいですね。
と言われたことありました。
影響受けるんですね〜。
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