台湾ミュージックを中心に、ちゃーみんぐな中華エンターティメントを語る部屋です。お気軽に話に混ざってくださいね。
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私の結婚した姉もFOBでバイトしていました。
投稿者:
飯島 砂登美
投稿日:2009年12月 8日(火)22時33分12秒
偶然ですね。義理の兄は某音響会社の音響をしています。東京や地方や海外でレスリー・チャンも義理の兄の音響会社が手がけました。
ちわ
投稿者:
kobayashi
投稿日:2009年12月 7日(月)18時56分14秒
編集済
おお。新潟でもアジアなイベントがあるのですね。
ところで、個人的にはFOB新潟、に目が。
たしか本社金沢のイベント屋さんです。長野方面でもコンサート等のイベントはここんちがやっているのが多いです。
・・・・って、バイトした事あるんですよね。高校生の時に。
市民会館とかのコンサートの時、楽屋でお茶入れたりとかそーゆう仕事。
来るのは割合と売れっ子の方だし。けっこー楽しかった。
会社はずっと続いているんですね。バイト以外の時とかもカツ丼たべさせてもらったりしました(笑)なんかなつかしい。
年末のボビー@跨年、諦めきれなくて31日のチケットをお願いしてたのに、やっぱ諦める事にしました。
ぐっすん。変わりにはD君が行ってくれるそーです(って、今年もチケット買ってなかったんかい!)
跨年って、ヘタすっとライブのあと帰り早朝便ってー事態がこれまでもあるんだけど、あれキツイんだわー。
航空券の価格も跳ね上がる時期だし、三が日のうちに帰らないと困るとかいろいろ細かい事情が積み重なると、
あとは体力が無いと・・・・。(ぐっとコブシを握る)
先月はメトロファルスのライブなどにでかけてました。
ここ数年は開店休業みたいなもんで、ライブも新譜もろくなインフォも無いのに何故かライブをすると2日満杯なのが不思議。
なあんと、来年は30周年なんです。
旧譜の再発とか、新譜出すとか言ってます。え?マジで?
21世紀に入ってのメトロファルスは正直言ってCDよりライブです。
癖もおおありなバンドなのですが、いいと思うんだけどなあ〜・・・というのは身内びいきばかりでもないと思ってます。
↓ここでメトロファルスの試聴・ステージ動画がみれます。
http://www.myspace.com/metrofarce
新潟市に何潤東が、言承旭が来る!!
投稿者:
飯島 砂登美
投稿日:2009年12月 6日(日)19時34分1秒
来年の2010年2月14日新潟市で行われる「アジア・ポップス・フェスティバルin新潟」が行われます。若手アーティストGACKT・K.WILL、ジェリー・イェン(言承旭)ピーター・ホー(何潤東)が主演致します。全席指定席5、500円※12月23日発売開始●会場 新潟県民会館大ホール 会場14:00開演15:00
お問い合わせFOB新潟TEL025−229−5000
震災フェニックス実行委員会
http://shinsai-phoenix.jp
お知らせまで。
セルアウト!
投稿者:
kobayashi
投稿日:2009年11月25日(水)00時19分40秒
編集済
フィルメックスで見るのは今回これだけですー。
ああ、もっといろいろ見たいわあ。何故かーなーぜかあちこち行けない昨今の我。
コメディ要素の高い映画は、正直言って見てるこっちの体調とか気分とか、
そーゆうつまらない事でちょっと乗り損ねると、リズムを崩してしまって面白いのがよくわからん事になります。
あるいは、映画の背景(その国の空気みたいな)のを掴んでないのか。
だので、見てる途中は面白い要素がいっぱいあるのにぃー?今ひとつなにかのれない・・・・とか思いつつ見てました正直。
終了後幸いQ&Aがあって、監督の話とか一緒に見てた方々の質疑応答を聞いているうちにしゅるしゅると頭の中で
乗り損ねたリズムが整った感じ。
監督や他人の意見聞いてから面白かったと言うのは反則みたいな気はしないでもないけど(爆)そういうのを聞いて深く納得する場合と、そーでもない時ってのはあるなあと思います。
あっそうか、今日時間が微妙だったので、一人だけで見てたらQ&A行かないで帰っちゃってたかも。
会場で、おなじみの(!?)方々がおりまして、Q&A行く?なんて言ってくれたから良かったんだわねえ!多謝。
カラオケシーンで「つい、一緒に歌いたくなっちゃったんですが」と言った方がいたけど、チカラいっぱい「そうそう!私も!」と思いました。
ユーモア感はモンティパイソンとかの影響はあっても、なかなか独特な感じで、もっと見たいなあこういうの。
そういえば、ホー・ユーハンもコメディ映画撮りたいとか言ってたなー。
あ。それと、あの大豆マシーン(?)がホントにあったら(笑)欲しいです。あのフォルムがとてもぷりてぃ。
トーテム
投稿者:
kobayashi
投稿日:2009年11月11日(水)14時17分59秒
編集済
やっとみてきましたよ。
監督さんは多分、「トーテム」というバンドにも、台湾の少数民族にもそんなには興味が無いのではと思えます。
終了後監督によるQ&Aではじめて彼の思いというものも聞けて、納得する部分もあったけど、台湾でバンドとってる必然性はあまりみえてこなかった。
ただ、逆に明白は意図が見えないほど淡々としている分、無意識に(?かどうかは解らないけど)映っているものもあるかなあ、とも思ったりして。
スミンへのインタビュー等で彼が飾らないままの様子が撮れている部分とか。
彼等がが自分や故郷やバンドを語る姿には優しいけれど曖昧な空気もある。
また、少数民族のアイディンティティに拘るスミンのそのバックグラウンドもそう簡単でもなくて(彼を育ててくれたお婆さんはキリスト教なので、アミ族の習慣からは遠ざかっているとか)、そういういろんなジレンマが滲む空気が感じられる箇所はおもしろいとおもいました。
日本ジンのふるさと感と台湾ジンとの違いもありそうだし、いろいろ興味は沸きます。
オフィシャルに載ってるコメント見てたら、そういう風に見るヒトはあまり居ないのかも?と感じちゃったけどね・・・。
シネマート六本木では今週いっぱい(金曜?)の上映。
http://www.totem-movie.net/
その前は何度も通っていたんですが、初めて入りました。
語らいのオアシス・六本木 貴奈
ぱんださんに教えてもらった。シネマートのスグ近くの純喫茶。
ウエイターを呼ぶ時は、キャンドルに灯りを付ける!しかもマッチで・・・・。さいこうだぜ。
これからはシネマートで映画の時はここで珈琲のもう!
甘い生活
投稿者:
kobayashi
投稿日:2009年11月 8日(日)02時48分32秒
編集済
・・・とか言って。全然甘くない昨今です。
高円寺で朋友とだべったついでに蜂蜜買ってかえりました。
一緒に仕事してる理科のセンセが蜂飼ってて、よく蜂蜜をいただくのですが、おかげさんでスーパーで売ってる安い中国産が物足りなくなってしまったんですなあ。
でも、国産蜂蜜って割と高いんですよね。先生に向かってもっとクレとは言えないぞ、と(爆)。
ずっとあまり良くなかった体調が、ローヤルゼリー飲んで持ち直したみたいで、蜂蜜製品マイブームなんですわーじつは。
二階がギャラリーというちょっと変わった蜂蜜屋さんが高円寺にあります。
お爺さんがやってたのをお孫さんがやってて、三代目らしい。
いままで何度も前を通ってたけど、初めてそこでお買いもの。
吉野純粋蜂蜜店
蜂蜜は国産のが荻窪の某蜂蜜専門店よりぐっとお安いです・・・。
250gのはカワイイディスペンサー入りです。レトロなラベルがナイスです(貼れないんだけど。これに)
中央線は今、西荻とか高円寺がカフェとかバーとか古着屋とか古書店とか、インディペンディントな感じの店が元気で面白いっすよ。
五月天
投稿者:
kobayashi
投稿日:2009年11月 4日(水)01時51分16秒
編集済
11月だが五月天。
チケット買ってくれたTちゃんは後ろでゴメンねと言うのですが、ご一緒した四名にとっては前すぎず、後ろすぎず、良いお席でした。
相変わらず学園祭味道と思いました。迷の人までが楽しみを供給してくれるし。
たまにしか見ない(つか、たまに見れるのは幸運だと思うけど)身にとっては、
なんだか彼等は全然変わらないなあ?と思います。
それが疑問符付き(否定的な意味でもなく、これからどーなるんだろう?みたいな)に思った頃もあるんだけど・・・なんかあのままでいいのかもなあ。
頻繁に見てる歌迷には少し違う印象かもしれません。
歌の歌詞がバックのスクリーンに日本語翻訳で出るのは伝えようとしてくれる心意気がいいなあと思うけど・・・突っ込みどころ満載でしたね。
いやまあ、自家製でやってる的なホホエマシさを感じますが。
歌詞の訳は難しいしね。
そろそろ年末@跨年の話しも出てきましたが、んでもって、諦めきれずに31日だけチケットお願いしてるんですが、
やっぱ今年は行かれない可能性が高いんです・・・・・マジ泣き。
・・・・忘年会とか出来ればいいのになあ。
しかも今日フィルメックスのチケット発売なのをすっかり忘れていて、「意外」とれなかったぜ・・・。
↓おだいばでみあげてみました。なんだかわからんですね。
秋深し?
投稿者:
kobayashi
投稿日:2009年10月27日(火)02時23分38秒
編集済
寒くなってきましたね。
映画際終了後の週末はうってかわって古典三昧でした。
昆劇をみました。日中会館の地下のホールはホールというよりはレセプション会場とゆーか、大きめの会議室というか、そういう場所だし・・・・とは思った訳ですが、そんでも楽しかったです。
俳優さんがみな若いので、なかなか華やかでした。
昆劇も京劇も、これから見てみたいなあと思ってる程度の段階なのですが、ああいうのってやっぱり大きな劇場でかしこまって見るものじゃなくて、お茶を啜りながら、瓜子食べながら見るのが・・・・楽しそうですねえ。
日曜は毎年恒例の琴会。気分は墨客(爆)
11月8日にはこんなコンサがあります。たまには古典もいいですよ。
江戸の文人音楽
日本には沢山の中国の音楽や楽器が伝わり、インテリの高尚な趣味から、庶民が好む娯楽まで広く浸透しました。
でもって、研究、保存の好きな日本ジンの気質の一方、中国では文革等で多くのものが失われたりしていて、日本のほうが原型が残ってたりします。
・・・という訳で、まあそんな歴史レクチャーを実演と共に味わえる舞台です。
美香さん どういたしまして。カメラのシャッター押すくらいよろこんで。
「タレンタイム」評判いいですね。なんと私はこれはハナっから予定合わず。ちょっと悔しいですね。
でも、映画は音楽なんかに比べると作品そのものが見れるからなあ。
お世話になりました
投稿者:
美香
投稿日:2009年10月26日(月)23時33分35秒
kobayashiさん
映画祭では、お世話になりました。
無理矢理、ユーハン監督との2ショット頼んじゃって、すみませんでした。
すっごくお久しぶりな方ともお会い出来て、
嬉しかったです。
私としては、見たい映画の半分も見れない状況でしたが、
ヤスミン監督の「タレンタイム」など、
はずしたくないものは、見れたので良かったです〜。
いろいろ興味深かったです
投稿者:
kobayashi
投稿日:2009年10月24日(土)02時39分22秒
編集済
23日で東京映画祭、自分で見る分は終了。
今回、前後に細々いろんな事があったせいもあり、あんまり明るくない映画も続き、ちょっとばかし重かったんですが、それでもいろいろ興味深い事があったなあという気持ちで今週が終わりました。
「ムアラフ」で終わったのも優しい気分になりました。
下でも楽しみ、と書いていたホー・ユーハンの新作『心魔』は、実際にあった事件を元にしたお話で、出てくる人の関係がみな破綻していて、なかなか重く救いの無いストーリーでした。
ただ、幸運な事に映画の後のQ&Aも含め、その後ホー監督から直接にもいろいろ話しが聴けたし、映画や音楽、いろんな表現をめぐってみんなで話しをする機会を得られたので、映画の内容が重くて暗いだけでなくそれをどう受け止めるのかとか、もっと先の話しとか映画や音楽をめぐってのいろんな話しが、非常に面白かったです。
気持ちがぐっと広がった感覚。
つまらない(と思った)映画も、突っついてみると何やら興味深いものが出てくる事は多い。でもそれは一人では解らない事もあるし。ありがたいこってす。
↓きっとそんな材料になる記事などりんく。
YOKOさんのブログからもリンクしてるんですが、こっちにも貼らしてもらいます。
ホー・ユーハン監督インタビュー
シネマジャーナル
映画『心の魔』劇中で使われている曲を歌ってるシンガーソングライター
落合さとこさんのサイト
YOKOさんブログ (同じ日に『心魔』をみたり、落合さとこさんの歌を聴いたりした事が書いてあるよ)
化粧品企画部日誌
ホー監督は三年前に来た時よりもさらにあちらこちらで賞を獲得したりしていて、ビッグになってる訳ですが、
相変わらずの明るいニーちゃんでしたね。
撮影現場は楽しいそうですが、あの映画で楽しい現場ってのも想像すると奇妙だな。
マレーシアとかシンガポールとか、多言語の社会ってのは映画で見てるだけでも感心しちゃうけども、目の当たりにしてもやっぱ感心するものが。
英語ですらコンプレックスと抱き合わせてかつ使えない(という人が多い)日本人とは言語に対する基本感性が違うのかもしんないですねえ。
自分の中国語学習も最近モチベーション低かったんだけど・・・・やっぱしこれからも頑張ろうと思いました。
以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。
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